
TOP  > タヒチ&イースター島  > その他の島々

|
ポリネシア人の伝説の故郷「ハヴァイキ」とされる島で、天地創造神タアロアの子孫ヒロ神が初代の王としてこの地に王国を築いたという、神話と伝説の島だ。オポア村の「タプタプアテアのマラエ(神殿)」はポリネシア宗教の「メッカ」であり、全ポリネシアの中心地であった。マラエはライアテア島滞在中に必ず訪れたいスポットだ。
|
| マニヒ島のホテル | |
|
|
|
|
ランギロア島の隣に位置する環礁島で、花に彩られた美しいツヘラヘラの村、漁業の中心地ツヘイアバの村、コプラ清生産のマイアイアの村などが、環礁の南西の最も大きな島にある。ポリネシアで最も美しい島の一つと言われ、数多くのダイバーを魅了してきた。小島に住みかを求める海鳥が多く生息する「バード・アイランド」などがあり、人間以外のパラダイスでもあるティケハウ島。ここで「本当の南国」を味わって欲しい。 |
| ティケハウ島のホテル | |
|
|
|
|
ランギロア島に次ぐ大きさの環礁島で、近隣の6つの島と共にユネスコ自然保護区に指定されている。これはファカラバ環礁に生息する希少な動植物も含め、豊かな生態系の証しでもある。近年になって大きなホテルが建てられるまでは訪れる人の少なかった、観光地としても未発達な島だ。それだけ自然が残り、島の生活も昔ながらに残っている。何もかも忘れるには最適の場所だろう。
|
| ファカラバ島のホテル | |
|
|
|
|
マルケサス語で「人間の大地」と呼ばれるこの諸島は、はるか昔、人間が初めてポリネシアに足を踏み入れた島島である。海岸線は深く切り込んだ湾や海に落ち込む急峻な断崖から成り、雄々し壮大な景観をかもしだしている。 |
| マルケサス諸島のホテル | |
|
|
|
|
ルルツ島は、南氷洋から子育てのために北上してくるザトウクジラのホエール・ウォッチングで有名な島です。周囲はほぼ垂直に海面に落ち込む断崖に取り囲まれ、その地下には伝説に彩られた洞窟や地下トンネルが無数に広がっています。 |
| ルルツ島のホテル | |
|
|
|